国籍法改正案
■国籍法改正案まとめWIKI
「生粋の外国人の子供を日本人の大人が"俺の子供だ"と認知すれば、その子供は日本人になる」というものらすい。しかもDNAの検査は必要無く、本人達が"私達は親子です"と言い張ればそれでオッケー。そうなれば自動的にその子供の本当の肉親(外国人)も日本国籍を取得オッケー。
世の中すべての外国人が良識的な方々であれば問題無いわけですが、悪い日本人が居るのと同じように悪い外国人も居るわけです。そもそも良識的な良い外国人であれば現行法のまま、日本国籍を取得すれば良いわけです。
法律を緩くすれば悪い外国人が入ってくる確立が高まるだけで、良い外国人が入ってくる確立は全く変わらないのでは??
何のための誰のための改正案なのか、さっぱり解かりません。。。
↓wikiから引用↓
わかりにくい人に解説
国籍って、でっかい意味での戸籍というか、家族だよな。
そこにいきなり、
博愛主義みたいなのに気触れた家長が、
突然他所のガキとかオッサンオバサン
連れてきて家族にしちゃうわけだ。
ところがこいつら、
働かないわ、家を汚すわ、
金を盗むわのトラブルメーカー。
注意すれば、差別だ何だと、
近所中を泣いて喚いて走り回り、
話にならない。
世間体が悪いからと、
結局うやむやで我がままを容認し続ける。
当の家長は知らぬ存ぜぬ、
パチンコに惚けておりまする。
まあその軍資金の出所は、
盗んだ金でも回してもらったんでしょう。
こんな家長はいらない。
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